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4月 27, 2009
admin

雑誌「バイザシー」に掲載されました

弊社チークフローリングのユニタイプ(TU15)が、先日発売の『バイザシー No.19 2009』に掲載されました!
バイザシー.jpg
というのも、拙宅が「海そば移住」の例として取材を受けまして、その際に床も是非紹介してくださいとアピールしました。
ユニタイプを無塗装のまま使用中です。3年目に突入です。
結構 艶がでてきました。
メンテナンスは、たまに天然石鹸水で水ぶき(モップ掛け)です。食べこぼしなどの汚れもさらっと取れますよ。
施工例チーク無垢フローリングのメンテナンスなんかにもチョコチョコ出てくる我が家です。
32・33ページに拙宅載ってます。是非ご覧になってください。
ちなみにフローリング残材で作ったスノコも出てます。
また、拙宅のチーク施工例を実際に見てみたい!という方はご連絡ください。

2月 9, 2009
admin

ミャンマーチークの輝き

先日、以前TH90を施工頂いたY様邸にお邪魔しました。約半年振りです。
写真を撮ってみたのですが、チーク独特の光沢感が表れているでしょうか?
TH90_6monthlater.JPG
無塗装のままですが、チークは経年変化で美しい光沢が出ます。特に、ミャンマー産天然チークは、油分を多く含んでいるので、経年変化後の艶や輝きが一味ちがいます。
百聞は一見にしかず。弊社の無料サンプルを手にとって、実感してください。また、既にサンプルをお持ちの方は、今一度見直してみてください。色合いが綺麗に変わっている事と存じます。

8月 21, 2008
admin

施工事例:TH90チーク無垢フローリングの無塗装一枚物 

ブログの更新が大分止まってました・・・。久しぶりの更新です。
先日、TH90(15x90x910)を施工されたY様邸に御邪魔いたしました。リビングは日当たりが良く、チークの床が既に飴色になっていて、落ち着きのある空間でした。
無垢のチーク材は、時間が経つと色合いが濃い飴色になっていきます。特に日のあたる場所では、色見の変化が早いです。
そして、飴色に変化していくと、天然チーク独特の光沢が出て美しい木目が際立っていきます。
ところで、Y様ご自身でのDIY床施工とのことでしたが、納まりも綺麗で玄人はだしな仕上がりでした。壁も珪藻土を塗られたとのことです。自然の素材が見事に調和してました。
無塗装なので、肌触りが滑らかで暑い日でも爽やかに過ごせます。とくにベタつくこの季節は重宝します。
チーク無垢フローリング_無塗装仕上げ

2月 15, 2008
admin

ミャンマーチークの経年変化

今回は弊社ミャンマーチークの色合いが、経年変化でどのように変化するかをご紹介します。
チークフローリングは、開梱当初こそ色合いが原木の色が強いですが、経年変化で金褐色になり、やがて飴色に変わっていきます。
木肌ですが、開梱当初はチーク独特の油分が多くしっとりしてますが、金褐色になる頃はこの油分がいい按配でぬけてきます。
写真は色合いが鈍かったものにカバーをして、直射日光の当たらない窓辺に置いて、5ヶ月近く経過みてみました。表面の油分はある程度落ち着き、色合いはキツネ色になりました。
`[NFω(1).JPG`[NFω(2).JPGoNω.jpg
また、特有のシミのようなものは抜けて飴色になりました。
ちなみにチークを屋外で使用するとシルバーグレイになっていきます。
時を経ることで、色合いが調和され空間に馴染んでいくこと。それがチーク無垢材の特徴です。

8月 17, 2007
admin

TBSはなまるマーケット

弊社のミャンマーチークがTBSはなまるマーケットで紹介されました。
藤吉ホームズという戸建を紹介するコーナーです。
オンエアでは軽い紹介でしたが、「素足でも気持ちが良い床」としてミャンマーチークがクローズアップされました!!
070817w09.jpeg
ミャンマーチークは独特の油分が多く、しっとりとした肌触りで踏み味が心地よいです。無塗装の場合、冬は優しい暖かさがあります。
そういえば、ミャンマーでは日本と同じ様に室内では靴を脱ぐ習慣があります。オフィスでも皆さん裸足で仕事しているケースが多いですね。
そんな環境なので、サンダル使用率が高いです。

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