6月 23, 2016
admin

TS120/TR11を使ったリフォーム事例

こんにちは。
住宅の床リフォームにTS120幅広一枚物とTR11乱尺タイプを採用頂いたA様邸の施工事例です。
定尺物と乱尺物の違いやオイル塗装と無塗装の比較など、参考になる写真がたくさんあります。

施工後2年経過したミャンマーチークフローリングです。

下記写真をクリックして、リフォーム事例ストーリーを是非チェックしてみてください。

TS120/TR11施工事例

6月 7, 2016
admin

TS120の施工事例

久しぶりのBlog更新になります・・・。

今回はTS120ミャンマーチーク幅広一枚物の施工事例をWebストーリー風に作ってみました。

ミャンマーチークの特注ウッドデッキやフローリング材を使用した軒天やドア・壁など見所満載です。

是非下記画像をクリックしてチェックしてみてください。スマホでも見やすくなってます!

TS120施工事例

2月 25, 2016
admin

よくある質問ですが・・・

こんにちは。店長の相原です。最近、問い合わせでお受けする質問のなかに「どうしてミャンマーチークなのに、そんなに安く販売できるのですか?」というものがあります。

確かに弊社の価格設定は、他社様のものよりも安いです。それは、一人でも多くの方にミャンマー産の本チークやアジアンウォールナットを採用してもらいたいという思いを実現するため、常に限界の価格に挑戦しているからです。

私がこの商売を始める前は、ミャンマーチークの無垢フローリングは40,000円/坪や50,000円/坪というような、とても一般の方には手が届かないような市場価格でした。2005年に自宅の床材として試験的に輸入しようとミャンマーへ赴いて商談したところ、日本で流通している価格の半分にも満たない価格で製品を輸入できるということが判明し、これならば高嶺の花だったミャンマーチークをリーズナブルな価格で日本の皆様にお届けすることができると自信を持ちました。

また、安かろう悪かろうという商品では、日本では受け入れられないと考えから自社社員で全数検品を行うというやり方にしました。通常の輸入フローリングでは、ロットから抜き打ちの検品というのが一般的かと思いますが、1本でも品質不良のものが混ざれば施工現場で混乱し、製品に対する信用を失ってしまうと思い、手数をかけてでも全数検品という愚直な方法を実施しております。

家族経営の小さな商社ですが、ミャンマーの製材所から正規材を直輸入して、自社で在庫し、お施主様から工務店様、卸売り業者様どなたに対しても制限なく販売しております。中間マージンをカットすることで、業界最安値を実現しております。

ショールームや宣伝にあまりお金がかけられず、知る人ぞ知る的な存在ではありますが、正真正銘の本チークを販売し続けております。かれこれ10年近く、チーク材・アジアンウォールナット材だけを取り扱ってきましたので、これらの材に関しては知識と経験と人脈があると自負しております。これからも、多くの方にチーク材を採用してもらえるように業界最安値でまい進していく所存です。

下記の写真は、来月入庫予定のWRK15の塗装風景です。アルドボス塗装の乱尺品です。シックな空間になりますよ

写真中央の白いシャツの人が弊社の社員です。

ミャンマーチーク無垢フローリング オイル塗装品

oilcoating(2)

お、作業員の方のシャツが日本代表だ!

ではでは

 

1月 7, 2016
admin

チーク無垢材で賃貸リノベーションの施工事例

2016年1回目の施工事例紹介です。

WRK120 (ミャンマーチーク120mm幅乱尺無垢フローリング・リボス社アルドボスオイル仕上げ)で賃貸物件をリノベーションした事例です。160㎡を有する広々とした大空間に落ち着いたシックな雰囲気をもたらすオイル塗装の本チークフローリングをご採用いただきました。事務所用とのことですが、こんな素敵な事務所だと職場に行くことが楽しみになりそうですね!

チーク無垢材の賃貸リノベーション事例

窓からは緑豊かな風景を楽しむことができ、木製のルーバーがゆるやかに空間を仕切っています。

WRK120はオイル塗装品なので、メンテナンスが簡単です。リボス社ではグラノスというメンテナンスキットも販売しております。グラノスを使うと、ギラギラとしたワックス感ではなく、自然な艶出し効果を得られます。

モダンなルーバーとチーク無垢床材

弊社のチーク材は全て節なし・辺材(白太)なしのグレードなので、美しい仕上がりになります。

1月 5, 2016
admin

有吉ゼミでヘリンボーン床材が紹介されました!

あけましておめでとうございます。店長の相原です。今年も張り切ってミャンマーチークとアジアンウォールナットを販売していきます。

さて、2016年1月4日放送の有吉ゼミで弊社のチークヘリンボーンが紹介されました。番組の内容はおかずクラブのゆいPさんの住まいをヒロミさんがリフォームをするという内容ですが、ゆいPさん希望のブリティッシュカントリー調のフローリングとしてヘリンボーンが紹介されました。実際にはクッションフロアを採用されたみたいですが、無垢床材のチークヘリンボーンの参考写真として弊社のTHB15の施工写真がドーンと出ました。

有吉ゼミ_ヘリンボーン床画面

右上にも弊社名:汎アジア貿易が!遂にゴールデン進出です!!

テロップにもある通り、無垢材は施工後にメンテナンスしながら長く使っていくことができます。

ミャンマーはかつてイギリスの植民地だったこともあり、イギリスの洋館やホテル、豪華客船などにもチーク材が使われているそうです。丁寧にメンテナンスされつづけたチーク材は、美しく経年変化して今もなおその輝きを失っておりません。

ヘリンボーン張りはクラシックな雰囲気を醸し出すには最適な張り方です。LDKでなくても階段室の一部や廊下、書斎などにヘリンボーン張りを検討しては如何ですか?ヘリンボーンの持つ個性的な空間が、お家のアクセントとして際立つものになりますよ。

以下、弊社のヘリンボーン張りの事例です。 また、他にも施工写真を弊社サイトで紹介しています。

ヘリンボーン張り施工事例2

 

 

 

 

 

 

 

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